日記
2021-11-19
話すことは何も無い。
この1週間が本当に長かった。淋しい気持ちがあって身を切るほどの孤独感がある。もう消えいりたいなあと思っている。でもこんな状態でも、良くやったと思える。
キルケゴール曰く「魂の危機」。
あまり何にも興味が持てない。 PCは電源を落として見えないところにタブレットごと隠した。もともと映画も写真も好きじゃない。楽しめるよう工夫していたところだった。サイトも適当。
初めて午前に頓服を2錠、午後にまた2錠飲んだ。いつもみたいなポジティブさはなくて、ただただ感覚を鈍らせたいだけだった。
法を守る必要性も感じない。車の車体は中央からはみ出しているし、何より生活サイクルと薬の副作用でとても眠い。意識が遠のいて対向車の前に出てしまうことがあって肝が冷えた。
帰ったら2人分の食事を目一杯胃に詰め込んでそれからまだまだまだまだ食べてやる。
そのまま薬を飲めるだけ飲んで意識を飛ばしてそのまま眠ってしまおう。
全部なかったことに、消えたことにして、やることも面倒くさいことも全部全部駄目にして押し流してやろう。
大丈夫、わたしは強いから。
新しい気持ちでいられる予感がある。書いて良かった。
暗いことばかり認めている。でももう少しで大丈夫そう。
その為にはわたしが健やかな生活を送ることが大切。
わたしはわたしの主観を、愛をもってお伝えするだけの身です。
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